多額なキャッシュバックつきのBIGLOBEが今のイチオシ!
モバイルインターネットを提供するプロバイダが事務手数料とデータ端末を無料にするのは当たり前になりつつあります。プロバイダと契約するときの判断基準の一つは、もとめるサービス等が特典に含まれているかどうかです。
イチオシなのはBIGLOBE WiMAXです。データ端末を5種類の中から無料で選べますし、期間限定で多額のキャッシュバックを実施しています。ビッグローブは定期的に大手ならではの魅力的な特典・キャンペーンを実施しています。
総額費用の安さならBIGLOBEがオススメですが、格安でハイスペックパソコンを入手されたい方や手厚いサポートサービスを求める方には違うプロバイダを紹介していますので、続いてご案内する一覧表をご参考ください。
モバイルインターネットの契約の前にプロバイダを比較
WiMAXとイーモバイルがモバイルインターネット分野の二大巨頭といっても過言ではないでしょう。中でもWiMAXのお客さま満足度は非常に高い(※)ですし、各プロバイダはその高い将来性を買っているようですので、当サイトではWiMAXに限定してプロバイダを比較しています。
(※)WiMAXの満足度について; 日本最大のブロードバンドサイト「RBB TODAY」のモバイル通信サービス部門で顧客満足度第1位に輝いています。またブログで紹介されているWiMAXのクチコミにはユーザーさんの使い心地がストレートに紹介されています。
【目立つ特典で分類】プロバイダ一覧表
上記のプロバイダの費用一覧表
| プロバイダ名 | プラン名 | 初期費用 | 月額費用 | データ端末費用 |
|---|---|---|---|---|
BIGLOBE |
BIGLOBE WiMAX | 無料 | 3,591円(会員) 3,801円(会員以外) |
無料 |
Toppa! |
PC+Toopa!WiMAX | 2,835円 | 5,860円 | 無料 |
UQ |
Broad WiMAX | 22,635円 | 2,999円 | 無料 |
有線タイプと比較、モバイルインターネットのデメリットとメリット
デメリットは?
やはり光ファイバーの個人住宅タイプには通信品質で勝てません。光は上り・下り速度ともに早いですし、通信の安定性も高いです。
費用でも有線タイプは格安になってきています。地域によって異なりますが、光インターネットの集合住宅タイプのものは2,500円を切っているものさえあります。
では、メリットは?
外出先や移動中でもインターネットを利用できることです。これに尽きます!データ端末はとても小さいのでポケットに入れて持ち運びできます。大好きなカフェでコーヒーを飲みながら高速モバイルインターネットを楽しむこともできます。旅行先はもちろん、PCを使用する仕事の打ち合わせも、場所を選ぶ必要がありません。
当サイトではモバイルインターネットのWiMAXを中心に紹介していますが、一定の場所でインターネットを利用される方には有線タイプがおすすめです。数年前はモバイルインターネットの通信品質が悪すぎて大変ストレスがたまったのですが、最近はハードな使い方をしない限り快適にモバイルを楽しむことができるようになりました。
皆さまの生活スタイルも多様化してるので、モバイルと有線タイプを使い分けていくのも良いでしょう。インターネットが欠かせないわたしたちにとって過ごしやすい環境が整いつつありますね。



